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設備工事

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設備工事の様子

撮影:岡田工務店(設備工事)

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特に光熱費の経済性を考慮して、エキュートよりもガス給湯の選択をした。ガス給湯は、14畳程度のクリーン暖房と風呂給湯及びキッチンの給湯が主な機能を果たせば可能と判断した。
延床面積22坪程度の広さなので十分と言える。ガス給湯機は、温水暖房として年間約42000円程度安くなると見込む。

ノーリツ仕様による。

浴室工事

TOTOハーフバスルーム仕様による。カラリ床は、水はけがよく乾きがはやい。換気扇併用でさらに乾燥が早まる。

トイレ工事

TOTOのアプリコット・タンク密結形便器タイプのもの。

キッチン

家具造作は、 防水や防火の要素を考慮して壁面にステンレス処理をする。カウンターや抽出には撥水性効果のある自然塗料の仕上げとする。 リンナイのシステムキッチン用ビルトインコンロは、 Siセンサー方式で安全性を重視している。

門塀・ポスト工事

防犯装置も兼ねpanasonicテレビドアフォン設置する。 訪問者の記録もされ留守中に確認できる。照明器具は、人感センサーやリモコン付きのものを設置する。

電気工事

照明や電気製品の利用には、50Aの大きさで十分対応できる。地震の危険性をさけるため電柱と建物の電線ケーブルを緩衝を和らげるよう簡易ポールを設置している。

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